

「新築なのに、エアコンが効きにくくて光熱費がかさむ」
「冬は床が冷たくて、朝起きるのがつらい」
「断熱材がすぐに劣化して効果が落ちてきた」
断熱性が低いと快適さもコストも犠牲になります。
さらに壁の中で結露が発生してカビや腐食の原因になることも。


住まいの断熱性能を高めるためには、外壁に断熱材を入れたり、断熱性に優れた窓ガラスを採用したりするなどの対策を行います。断熱等級は1~7まであり、等級5は、ZEHで採用されるレベルです。



YKKのAPW330は、樹脂とLow-E複層ガラスで国内最高レベルの断熱性。熱の出入りを抑え、住まいの快適性を実現します。
